• for 法人経理部様
  • for 税理士・会計士様

企業の税務業務を変える
革新的サービス

会計ソフトとWEB-APIで自動連携

これまでの作業

会計データを確認しながら、手動で入力。
必要な資料の準備も大変!

よくあるメジャーな申告ソフトの話
  • 連携は財務諸表の「集計数字」のみ
    それ以外は資料を見て、基本手入力
  • 毎年買換えorバージョンアップ
  • クラウド対応がまだまだ少ない

革新的変化!!

決算ロボットを
使った場合の作業

会計ソフトと自動連携だから、
初回設定だけで申告書が自動作成!

決算ロボットで出来ること
  • 御社の経理のルールを設定
    →仕訳ルールで必要数字を抽出・加工・反映!
  • サブスクで毎年の別表対応も自動更新!
  • クラウドだから「どこでも!」「何人でも!」
さらに
  • 決算仕訳の書き戻し
  • 「設定保持」で次年度はさらにラクラク!
決算ロボット

決算ロボットが変える
新しい税務業務

法人の「税務書類の作成」は専門的で、わかりにくく、作業も大変です。「法人税申告書」は決算を迎えると、毎年必ず必要になる代表的な作業例です。しかし、複雑だからこそ、大変なのが「当たり前」になってしまい、改善/改革が見過ごされています。

税理士/会計士の先生も顧客の決算期が集中すれば、その時期だけ忙しくなります。それが「当たり前」になっているのです。本サービスはそんな見過ごされている「当たり前」のアナログ作業をIT技術の力で改革するサービスです。
本サービスで税務業務のDXを加速させます!最新のクラウド技術で、「WEB-APIによるデータ連携」、「セキュリティも安心」、「サーバー負荷も気にしない」、「接続人数の制限もなし」「インターネットがあれば利用可能」という真の「働き方改革」を実現させます!「決算期=忙しい」という概念を壊します!

 第一弾として「PCA会計DXクラウド」
 から連携スタート!

 WEB-APIで接続可能な会計ソフト 
 ERPパッケージと続々と連携します!

こんな悩みありませんか?

「連結納税制度」→「グループ通算制度」
へ対応方法はお決まりですか?

「連結納税制度」から「グループ通算制度」を採用するか、新たに「個別申告方式」移行するかの判断しなければなりません。2022年4月から事業年度開始分の申告から適用になりますが、どちらにしても、個社で法人税申告書を作成する必要があるので、工数削減は必須検討事項ではないでしょうか?

「決算ロボット」なら、グループ会社の個社対応はもちろん、グループ通算制度も対応可能です。
合併などで、会計ソフトが揃っていなくても、申告だけでもご利用可能です。

決算業務だって
リモートワーク

「事務所と会社、1つのデータを共同編集したい!」
そんな環境もすぐ作れます!

「決算ロボット」は「リモートワーク」を可能にします!AWSのクラウド環境なので、世界標準の最先端技術でセキュリティも安心。インターネットさえつながれば、どなたでも作業が可能です。「決算業務だから、事務所に行かなきゃ」というのはもう要りません。

税理士/会計士の皆様の場合、「優秀なアシスタントの方が、出産や介護というライフイベントが理由で致し方なく退職」
なんていうケースをよく伺います。リモートワークはもちろん、スタッフの新しい働き方も実現できます。
さらにクライアントとも、同じ集計データを共有できるので、確認作業もスムーズ。
「必要ファイルをダウンロードして、データを送付して、クライアントからの回答を待って……」というやり取りは不要です。

もう少し詳しく
知りたい方はコチラ

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お気軽にお問い合わせくだい。

電話マークを押す男性の手元
TEL:03-4589-0761 受付時間 月~金 10:00~18:00(祝日・年末年始は除く)
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